進撃の巨人 22巻 ネタバレ

進撃の巨人 22巻 ネタバレ

進撃の巨人 22巻 ネタバレ & 考察

コミック進撃の巨人 第22巻
87話~90話まで収録
各話のあらすじのネタバレ・画バレ
感想、重要な展開、伏線・謎、考察などを画像でまとめ

脅威の大国マーレは壁内があるパラディ島を攻めて来るのか?

随時更新

情報

コミック 進撃の巨人 22巻
内容   87話『境界線』
     88話『進撃の巨人』
     89話『会議』
     90話
著者   諫山創
発売日  2017年
出版社  講談社
前回   進撃の巨人 21巻
次回   進撃の巨人 23巻

ウォールマリア奪還作戦

ウォールマリア奪還作戦が続く21巻は、シガンシナ区で瀕死のアルミンに超大型巨人の力を持つベルトルトを捕食させた後、調査兵団はエレンの父親グリシャ・イェーガーの地下室へ向かいました。そしてグリシャが残した本をトロスト区へ持ち帰り帰還します。

21巻の最終章86話『あの日』では、エルディア復権派グリシャがパラディ島(楽園)に送られる以前のマーレ時代の過去が判明、そして、マーレという大国がエレンらが住む『三重の壁』があるパラディ島に埋蔵されている化石燃料と、エレンが持つ『始祖の巨人』の力を狙っていることがフクロウの情報により分かりました。

調査兵団・壁内人類はどんな策を練るのか。

87話 境界線

あらすじ

進撃の巨人87話あらすじまとめ画像

■ 87話のネタバレ(⇒進撃の巨人ネタバレ87話

88話 進撃の巨人

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89話 会議

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90話

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