進撃の巨人 ネタバレ 11話 応える

進撃の巨人 ネタバレ 11

応える

進撃の巨人11話
ネタバレ&考察まとめ

ミカサとアルミンを守るため、巨人化して駐屯兵団の砲弾を受け止めたエレン。
その続きの展開とは

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情報

漫画   進撃の巨人11話
タイトル 応える
発売日  2010年7月9日
アーク  トロスト区戦
コミック 3巻の2章
著者   諫山創
前回   左腕の行方
次回   偶像

進撃の巨人11話『応える』ネタバレ

あらすじ

ミカサとアルミンを守るため、巨人化して駐屯兵団の砲弾を受け止めたエレンは、うなじから出ます。エレンは、グリシャが『地下室へ行けばすべてわかる』とエレンに言ったことを思い出します。

キッツ・ヴェールマン、リコ・ブレツェンスカ、イアン・ディートリッヒら駐屯兵団は、未だエレン、ミカサ、アルミンを包囲し睨み続けます。

アルミンが説得に出ます。

アルミン
『私はとうに人類復興の為なら心臓を捧げると誓った兵士!!その信念に従った末に命が果てるのなら本望!!彼の持つ『巨人の力』と残存する兵力が組み合わされば!!この街の奪還も不可能ではありません!!人類の栄光を願い!!これから死に行くせめてもの間に!!彼の戦術価値を説きます!!』

アルミンの説得を聞かないキッツが腕を振り上げ再度砲撃命令を下そうとした瞬間、ピクシス司令がキッツの腕を掴み止めます。

ピクシス
『よさんか、相変わらず図体の割には小鹿のように繊細な男じゃ、お前にはあの者の見事な敬礼が見えんのか』

まとめ

駐屯兵団の目の前でエレンが巨人化して後がなくったエレン、ミカサ、アルミンでしたが、アルミンの決死の説得が功を奏してピクシス司令に救われました。

死亡者

なし

登場人物一覧

■ 次回、偶像

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