マーレの戦士

進撃の巨人 マーレの戦士

マーレの戦士

マーレの戦士とは、
マーレ政府が管理する『七つの巨人』を継承するエルディア人(ユミルの民)である。

マーレの戦士の仕事は『始祖の巨人』を奪還すること。

ジーク、ライナー、アニ、ベルトルト、四足歩行型の巨人、マルセルなどがマーレの戦士に選ばれ、ジークが戦士長を務める。

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レク336

マーレの戦士

組織   マーレの戦士
目的   始祖の巨人の奪還

初登場  進撃の巨人86話『あの日』

マーレの戦士一覧

あらすじ

募集

グリシャがエルディア復権派に加わり、ダイナと結婚、ジークを授かった後、数年で世の中の技術が目まぐるしく発展します。その頃、マーレ政府は軍事力強化のために必要なパラディ島の化石燃料に目を着けます。

マーレ政府は、パラディ島の三重の壁の中に持ち去られた『始祖の巨人』を奪うべく、大陸各地の収容区に住むエルディア人(ユミルの民)から『マーレ戦士』の募集を始めます(86話『あの日』)。

『マーレの戦士』の募集内容:
● 5歳~7歳の健康な男女
● マーレ政府が管理する『七つの巨人』を継承できる優秀な人材
● 募集には数年をかける

名誉マーレ人

マーレの戦士の一族は『名誉マーレ人』の称号を与えられ、マーレの国で自由に暮す権利が与えられます。ジークの祖父母、アニの父親など戦士の家族が名誉マーレ人にあたります。

名誉マーレ人:

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