グスタフ

進撃の巨人グスタフ

グスタフは、
駐屯兵団兵士で、ピクシス司令の側近である。

グスタフはトロスト区奪還作戦に参加し、アルミンと共に作戦を練り上げる中心的な役割を担う。

Sponsored Link
レク336

グスタフ

氏名   グスタフ

    人間
性別   男
身長   180 cm
体重   80 kg
誕生日  7月20日

所属   駐屯兵団
    兵士

初登場  進撃の巨人12話『偶像』

あらすじ

トロスト区奪還作戦

トロスト区の外門が超大型巨人に破られ、住民を避難させた後、巨人のうなじから出て来たエレンと、エレンを守るミカサとアルミンは、キッツ、リコ、イアンら駐屯兵団の砲撃部隊に囲まれます。駐屯兵団の目の前でエレンが巨人化し追い詰められた3人はピクシス司令に助けられ、壁の上へ連れられます。ピクシス司令は、トロスト区奪還作戦を告げます。その作戦とは、『巨人化したエレンが岩でウォールローゼの空いた外門の扉を塞ぐ』というもの。

トロスト区奪還作戦のグスタフまとめ画像

① ピクシス司令に呼ばれたグスタフ、アンカらが集まります(12話『偶像』

② 奪還作戦チームは、グスタフ、アルミンを中心に作戦を練ります。

グスタフ:
確かに根幹の部分が不確かなまま大勢を死地に向かわせることに何も感じないわけではないが、ピクシス司令の考えも理解できる、一つは時間の問題、今現在も巨人が街に入り続けている。街に巨人が充満するほど奪還作戦の成功確率は絶望的になる、それに加え、ウォールローゼが突破される確率も高くなっていくしな。そしてもう一つ、人が恐怖を原動力にして進むには限界がある・・・

③ グスタフはピクシスに囮となった兵士の現状報告をします(13話『傷』)

グスタフ:
何とか大部分の巨人を街の隅に集めることに成功しましたが、極力戦闘を避けたにも関わらず約2割の兵を失いました・・・

岩の側で巨人化したエレンがミカサを攻撃し暴れます。精鋭班のリコが『赤の信煙弾』を撃ち『作戦失敗』を伝えます。壁の上から見守っているグスタフ、アンカ、ピクシスらが確認します。

しかし、ピクシスは精鋭班を信用し作戦を続行させます。

④ エレンが岩で穴を塞ぐのを確認したリコは『作戦成功の黄色の信煙弾』を撃ちます。グスタフ、アンカ、ピクシスらは歓喜します(14話『原初的欲求』)

関連記事

Sponsored Link
レク336
レク336

Share this post / シェアしてね(はぁと

Follow me / フォローする

Sponsored Link
トップへ戻る